労務トラブルは、突然起きるものではありません。
多くは、日常の判断ミスや初動対応の遅れから始まります。
当事務所は、
労働相談対応件数2万件以上
労使トラブル解決実績150件以上
労働専門委員としての実務経験
を活かし、中小企業が問題を大きくしないための「予防型労務管理」を支援しています。

 

中小企業の経営者様 このようなお悩みはありませんか?

・「これって問題になりますか?」と判断に迷う
・管理職の指導がハラスメントと言われないか不安
・問題社員への対応をどう進めるべきか分からない
・労基署・外部に相談されないか心配
・退職した労働者から残業代の請求や慰謝料の請求が届いた
これらはすべて、実際に寄せられてきた労働相談のほんの一部です。

 

当事務所が大切にしていること

@ 起きてからではなく、起きる前に
2万件を超える相談の中で感じるのは、「あと一手早ければ防げた」というケースの多さです。
当事務所は、トラブル対応よりも未然防止を重視しています。
A 中小企業の現場に合う判断
理想論ではなく、人員・体制・現場の実情を踏まえた対応を大切にします。
「法律上は正しいが、現場では無理」
そんな提案は行いません。
B 経営者の相談相手として伴走
労務問題は、一人で判断すると誤りやすい分野です。
迷ったときに、すぐ相談できる存在であることを重視しています。

 

代表メッセージ

2万件を超える労働相談、150件以上の労使トラブル解決に携わる中で、「揉めない会社」には共通点があると感じています。
それは、早めに相談し、判断を誤らないこと。
問題が起きてからではなく、起きる前の段階でお役に立てる社労士でありたいと考えています。

 

ご相談・お問合せ

弊事務所では、労働条件や職場環境、ハラスメント、労使トラブル、労働条件審査等労働に関する様々なご相談を承っております。労働相談対応件数2万件超、労使紛争解決実績150件超、労働専門員の経験から幅広くご相談に応じさせて頂いております。初回のご相談は無料です。無理な営業等は一切ございませんので、お気軽にご相談ください。

ハラスメント防止

労働施策総合推進法が施行されたことに伴い、事業主はハラスメントを予防するための措置を講じることが義務付けられました。当事務所ではハラスメントに関する事業の経営担当者様からのご相談を承っています。
また当事務所では労働施策総合推進法に基づく労働者からの相談を受けるための相談窓口を事業主様に代わって行うハラスメント/コンプライアンス相談窓口代行業務を、当事務所の所長が代表を務めます合同会社労務の相談窓口で承っています。
詳しくはこちらをクリックしてください→ハラスメント/コンプライアンス相談窓口代行

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